実例をもとに成果につながる広報設計の全体像と実践手順を学べる
統合ブランディング戦略による実際の成果をご紹介
前年比での参加者数向上を実現
実際の入学者数増加を達成
少子化や情報過多の中、大学の広報施策は「SNS」「Web サイト」「広告」「パンフレット」「オウンドメディア」など多層化しています。
認知は取れてもオープンキャンパス予約に繋がらない
説明会・来場は増えたが出願に転換しない
制作物が増えるほど、現場の負担だけが増える
統合ブランディング戦略の具体的な手法とフレームワーク
オープンキャンパス集客を伸ばすための効果的な導線設計手法
募集(出願・エントリー)まで繋げるための指標設計
SNS/検索等とサイトのクリエイティブ統一の作り方
「同じブランド体験」にするための設計手順
指名検索・比較検討を強める方法
守秘義務の範囲内で匿名での成功事例をご紹介
以下の課題をお持ちの大学・学校法人の広報担当者様
オープンキャンパスの参加者数を増やしたい(来場単価も改善したい)
Web、SNS、パンフで訴求がバラバラになっている
広告を出しているが「予約/来場/出願」に繋がっている実感がない
制作会社や代理店とのやり取りが増え、管理コストが上がっている
広報の"戦略"を作り、学内を巻き込みたい
60分で学ぶ統合ブランディング戦略の全体像
本日のゴール:「媒体を一本化し、来場と募集に繋げる"統合設計"を持ち帰る」
オープンキャンパス集客:前年比2倍、募集(出願・エントリー等):前年比1.4倍
何を変え、どこから着手したのか(全体設計の順番)
媒体を統合し、一貫したブランド体験を作るためのフレームワーク
実際に取り組むべき具体的なアクションプランと優先順位
質疑応答/個別相談のご案内
各回同内容で開催いたします
オンライン(Zoom予定)
無料
大学・短大・専門学校・学校法人の広報/入試広報/マーケティングご担当者様
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広告・Web・パンフ・コンテンツを統合し、ブランド体験を統一します。オープンキャンパス集客と募集強化につながる広報設計をご提供します。